離婚問題でお悩みの方

ひとりで悩まないでください。

法律に従った適切な解決策で、心理的苦痛から解放されます!

こんなことで悩んでいませんか?事例から学ぶ弁護士に依頼するメリット

Case
Study 1

威圧的・暴力的な配偶者と離婚したい。

協議離婚をしようとしても相手方と顔を合わせて何も言えなくなることがあります。
頭ではおかしいとわかっていても相手方を畏れるあまり要求を拒めないことがあります。
こちらが会いたくないと思っていても、感情を高ぶらせた相手方から頻繁に電話を掛けてこられたり、メールを送られてきたりして、対応に困ることもあります。

私たちがあなたの代理となれば

弁護士があなたの代わりに相手方と話をしますので、相手方と直接顔を合わせて話をする心理的負担から解放されます。

仮に相手方が直接あなたに何かを求めてきても、弁護士を通じて回答するといえば済みますし、直接の連絡を拒否してもかまいません。こうすることで相手方とも冷静に協議をすることが可能になり、ひいては相手方にとってもメリットとなります。

Case
Study 2

不貞行為をしたため配偶者から離婚を求められている
子供の親権を求めることはできるのか?

あなたに離婚原因を作った落ち度があるからといって、子どもの親権者を相手方と定める必要があるでしょうか。必ずしもそうする必要はありません。
有責配偶者であるか否かは、親権者としてふさわしいか否かとは必ずしも同列ではありません。あなたが親権者になりたいと願っているならば、弁護士に相談して下さい。

私たちがあなたの代理となれば

弁護士は親権者を選択する基準を理解していますので、個々の事案に沿って妥当な解決策を模索することができます。
親権者はいったん定めてしまうと、容易には変更できません。後になって大きく後悔することがないように、親権者を定める場合には、まず弁護士に相談してから慎重に決断して下さい。

ひとりで悩まないでください。

弁護士は、常に人と共にあります。人とともに怒り、泣き、笑う。
私は、目の前にいる人にとって最善の方法を提案し、少しでも良い結果となるように尽力します。
困っているあなたを、社会の中で独りぼっちにしない。
それが弁護士である私たちの使命です。

ひとりで悩まないでください。

料金体系

費用を見て、絶対にあきらめないでください。資力の乏しい方を助ける制度「法テラス」があります。

法テラス

●法律相談アドバイス

  • 30分 …………………5,000円(税込み)
  • 30分~1時間…………8,000円(税込み)
  • 1時間以上……………1万円(税込み)

※法律相談後即受任時……………無料

●契約書等の書面作成

  • 1通 3万円~10万円程度(税込み) 

※但し、分量または調査の手間によって上限の変更あり。

●紛争の相手方との交渉代行

  • 着手金:1件 10万円~30万円程度(消費税別)
  • 報酬金:経済的利益の8%~20%(消費税別)

※事案に応じて、お支払い方法のご相談に応じます。

●調停の代行、付添

  • 着手金:1件 10万円~30万円程度(消費税別)
  • 報酬金:経済的利益の8%~20%(消費税別)

※事案に応じて、お支払い方法のご相談に応じます。

●訴訟の代行

  • 着手金:1件 10万円~50万円程度(消費税別)
  • 報酬金:経済的利益の8%~20%(消費税別)

※事案に応じて、お支払い方法のご相談に応じます。

解決までのアクション※あくまでもモデルケースです。

記憶を整理する

(1)いつ頃、(2)誰が、(3)誰に、(4)何をしたのか、というかたちでメモを作ってみましょう。

証拠を見つける

できるだけ証拠を見つけ出してください。

面談の日時を決める

まずは、お問合せください。
面談の日時を調整します。

ご相談受付フォーム

※秘密は守ります。

弁護士による
法律相談

弁護士が相談者から具体的な事情をうかがい、法律上の解決策をアドバイスします。もちろん法律の説明も致します。

※法律相談後、即受任の場合には、相談料無料です。

着手金、報酬、実費

依頼される場合、弁護士から着手金、報酬、実費などの説明を受けます。

※資力と事案によって民事法律扶助の利用も可能です。

弁護士と契約

弁護士と契約します。

※着手金、報酬、実費などの見積もりについては契約書に明記します。

内容証明作成

弁護士が主張を整理して内容証明郵便などの手紙を作成し、相手方に郵送します。

※弁護士が作成する書面は、できる限り相手方に提出する前に依頼者に確認してもらうようにしています。依頼者と意見を交わし、依頼者の意見を尊重した書面を作成します。

対応方法の打合せ

相手方からの反論を受けて、対応方法について打ち合わせします。

※相手方から提出された書面や証拠を依頼者に確認してもらい、依頼者とともに対応方法を検討します。

和解契約書を作成

必要があればさらに交渉を続け、交渉が成立した場合には、弁護士が和解契約書を作成します。

※弁護士が作成した和解書を交わすことによって紛争の蒸し返しを防ぐことができるので安心です。

別の解決方法

残念ながら交渉が不成立となった場合には、調停や裁判などの別の解決方法を検討します。

※弁護士が依頼者と意見を交わし、依頼者の意見を尊重した解決方法を模索します。

ひとりで悩まず、
一歩前に踏み出しましょう!

菜の花総合法律事務所は、法律であなたを守る身近な存在です。
生活上の悩み等お気軽にご相談下さい。大切なあなたの人生の道標となることを、ここにお約束いたします。

土曜日相談

お仕事などで、平日の相談が困難な方へ。

出張相談

ご来場されるのが困難な方へ

■鳥取県:鳥取市・湯梨浜町・倉吉市・米子市・境港市
■兵庫県:新温泉町・香住町・豊岡市

法テラス

資力が乏しい方のための民事法律扶助

お気軽にご相談下さい。

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