弁護士が離婚・夫婦関係の
お悩みを真摯に丁寧にお聞きします。

弁護士に依頼すると・・・
相手方と直接交渉するストレスから解放されます。
経験と実績に基づいた、納得のいく合意を目指せます。
秘密厳守 安心の個室対応

弁護士5名在籍

豊富な解決実績

信頼の弁護士事務所

西墻弁護士

Message

ひとりで悩まないでください。
私たちは、困っているあなたを
社会の中で独りぼっちにはしません。

これからの生活が不安、何から手をつけたらいいかわからない、そんな離婚のお悩みを一人で抱え込んでいませんか?
私たちは、これまで多くの離婚問題・夫婦関係のお悩み相談を受け、解決してきた実績があります。
あなたにとって最善の方法を提案し、少しでも良い解決となるよう尽力いたします。
まずはご遠慮なく、今のご不安やお悩みをお聞かせください。

Best Support

このようなお悩みは、
私たちにご相談ください

離婚のこと

  • 離婚できるか知りたい
  • 離婚を求められている
  • モラハラ
  • DV
  • 性格の不一致
  • 借金
  • 浮気
  • 別居
  • 熟年離婚

子どものこと

  • 親権を取りたい
  • 子どもに会いたい
  • 親権・監護権
  • 面会交流
  • 養育費

お金のこと

  • 慰謝料を請求したい
  • 支払額を減らしたい
  • 婚姻費用
  • 財産分与
  • 慰謝料
  • 年金分割

離婚問題・夫婦関係の問題に精通する弁護士が、あなたのお悩みを解決します。

初回相談料

30

5,500

(税込)

0857-25-0150

■受付時間 平日 9:00~17:30 ■定休日 土日祝

Case

事例から学ぶ
弁護士に依頼するメリット

Case Study 1威圧的・暴力的な配偶者と離婚したい。

協議離婚をしたいのですが、相手方と顔を合わせると、何も言えなくなってしまいます。
頭ではおかしいと分かっていても、相手方を恐れるあまり、要求を拒めないことがあります。
こちらが会いたくないと思っていても、感情を昂らせた相手方が頻繁に電話を掛けてきたり、メールを送ってきたりして、対応に困っています。

私たちがあなたの代理人となれば…

弁護士があなたの代わりに相手方と話をしますので、相手方と直接顔を合わせて話をする心理的負担から解放されます。
仮に相手方が直接あなたに何かを求めてきても、弁護士を通じて回答するといえば済みますし、直接の連絡を拒否してもかまいません。こうすることで相手方とも冷静に協議をすることが可能になり、ひいては相手方にとってもメリットとなります。

Case Study 2不倫をしてしまったため、配偶者から離婚を求められている
子どもの親権を取ることはできるのか?

あなたに離婚原因を作った落ち度があるからといって、子どもの親権者を相手方と定める必要があるでしょうか。必ずしもそうする必要はありません。
有責配偶者であるか否かは、親権者としてふさわしいか否かとは必ずしも同列ではありません。あなたが親権者になりたいと願っているならば、弁護士に相談して下さい。

私たちがあなたの代理人となれば…

弁護士は親権者を選択する基準を理解していますので、個々の事案に沿って妥当な解決策を模索することができます。
親権者はいったん定めてしまうと、容易には変更できません。後になって大きく後悔することがないように、親権者を定める場合には、まず弁護士に相談してから慎重に決断して下さい。

Case Study 3相手方と離婚の話し合いをしているが金銭面で合意ができない。

お互いに離婚については合意していても、金銭面で折り合いが付かないために離婚できないことがあります。
とにかく離婚したいがために、不充分な金銭的補償で我慢してしまうことにもなりかねません。

私たちがあなたの代理人となれば…

弁護士は、財産分与・慰謝料・養育費・年金分割など、離婚に伴う金銭的問題の基準や手続について理解していますので、事案に沿った妥当な解決を図ることができます。
離婚に伴う金銭の問題はこれからの人生設計に重大な影響を及ぼします。
安易に相手方の要求をのまず、まずは私たちにご相談下さい。

Case Study 4子どもを引き取ることになった相手方が、
子どもと会わせたくないと言っている。

感情的なもつれから、子どもの親権者となった親が、一方の親に子どもを会わせないことはよくあります。
そのような場合、当事者間での話合いでは、なかなか解決に結びつかないこともあります。

私たちがあなたの代理人となれば…

当事者同士の話合いでは、感情的になって話が前に進まない場合でも、弁護士が間に入ることで冷静な話合いができ、解決に結びつけることができます。

離婚問題・夫婦関係の問題に精通する弁護士が、あなたのお悩みを解決します。

初回相談料

30

5,500

(税込)

0857-25-0150

■受付時間 平日 9:00~17:30 ■定休日 土日祝

Lawyers

皆さまの心の負担が軽くなるよう
お手伝いさせていただきます

私たちは、皆さまにとって身近で、 かつ安心できる相談相手(パートナー) でありつづけたいと願っております。
適切な法的サービスを迅速にご提供し、皆さまにとっての安心と優越を生み出すことが私どもの目的であり、喜びです。

弁護士 西墻 省吾
弁護士

西墻 省吾Shogo Nishigaki

離婚問題・不貞慰謝料請求の取扱い多数。新しい人生の第一歩をお手伝いします。

弁護士 古田 昌己
弁護士

古田 昌己Masaki Furuta

離婚問題・不貞慰謝料請求の取扱い多数。困難案件も含め幅広く対応。

弁護士 喜田 恭昌
弁護士

喜田 恭昌Yasuaki Kida

柔軟な思考で臨機応変に対応いたします。

弁護士 今田 慶太
弁護士

今田 慶太Keita Imada

単なる事件処理にとどまらない心のケアにも自信があります。

弁護士 駒井 重忠
弁護士

駒井 重忠Shigetada Komai

弁護士法人菜の花の代表弁護士。離婚問題・子どもに関する事件に数多く対応。

じっくりお話を聞くための工夫

01

初回法律相談料
30分5,500円(税込)
まずは気軽に相談

02

実績豊富な弁護士
相談件数年100件以上

03

秘密厳守
安心の個室対応

04

駐車場完備

Ingenuity For Listening

Price

料金体系

法律相談アドバイス

料金
相談時間30分につき5,000円(税込5,500円)

※事案・資力に応じて民事法律扶助がご利用になれます。
(事前にお申し込みください)

通知書・合意書等の書面作成

通知書の作成
3万円~(税込3.3万円~)
合意書の作成
5万円~(税込5.5万円~)

※但し、事案の難易度により増減あり。

紛争の相手方との交渉

着手金
経済的利益の2%~12%(税込2.2%~13.2%)

経済的利益の算定が困難な場合

12万円~(税込13.2万円~)
報酬金
経済的利益の4%~25%(税込4.4%~27.5%)

経済的利益の算定が困難な場合

12万円~(税込13.2万円~)

※事案・資力に応じて、分割払い等お支払い方法のご相談に応じます。

調停申立、書類の作成・期日出席等の手続代理

着手金
経済的利益の2%~12%(税込2.2%~13.2%)

経済的利益の算定が困難な場合

20万円~(税込22万円~)
報酬金
経済的利益の4%~25%(税込4.4%~27.5%)

経済的利益の算定が困難な場合

20万円~(税込22万円~)

※事案・資力に応じて、分割払い等お支払い方法のご相談に応じます。

訴訟提起、書類の作成・期日出席等の訴訟代理

着手金
経済的利益の2%~12%(税込2.2%~13.2%)

経済的利益の算定が困難な場合

25万円~(税込27.5万円~)
報酬金
経済的利益の4%~25%(税込4.4%~27.5%)

経済的利益の算定が困難な場合

25万円~(税込27.5万円~)

※事案・資力に応じて、分割払い等お支払い方法のご相談に応じます。

Flow

解決までの流れ

01

記憶を整理する

(1)いつ頃、(2)誰が、(3)誰に、(4)何をしたのか、というかたちでメモを作ってみましょう。

02

証拠を見つける

できるだけ証拠を見つけ出してください。

03

面談の日時を決める

まずは、お問合せください。面談の日時を調整します。
※秘密は厳守します。

04

弁護士による法律相談

弁護士が相談者から具体的な事情をうかがい、法律上の解決策をアドバイスします。もちろん法律の説明も致します。
※法律相談後、即受任の場合には、相談料無料です。

05

着手金、報酬、実費

依頼される場合、弁護士から着手金、報酬、実費などの説明を受けます。
※資力と事案によって民事法律扶助の利用も可能です。

06

弁護士と契約

弁護士と契約します。
※着手金、報酬、実費などの見積もりについては契約書に明記します。

07

内容証明郵便等作成

弁護士が主張を整理して内容証明郵便などの手紙を作成し、相手方に郵送します。
※弁護士が作成する書面は、できる限り相手方に提出する前に依頼者に確認してもらうようにしています。依頼者と意見を交わし、依頼者の意見を尊重した書面を作成します。

08

対応方法の打合せ

相手方からの反論を受けて、対応方法について打ち合わせします。
※相手方から提出された書面や証拠を依頼者に確認してもらい、依頼者とともに対応方法を検討します。

09

合意文書を作成

必要があればさらに交渉を続け、交渉が成立した場合には、弁護士が離婚協議書などの合意文書を作成します。
※弁護士が作成した和解書を交わすことによって紛争の蒸し返しを防ぐことができるので安心です。

10

別の解決方法

残念ながら交渉が不成立となった場合には、調停や裁判などの別の解決方法を検討します。
※弁護士が依頼者と意見を交わし、依頼者の意見を尊重した解決方法を模索します。

ひとりで悩まず、
一歩前に踏み出しましょう!

菜の花総合法律事務所は、法律であなたを守る身近な存在です。
生活上の悩み等お気軽にご相談下さい。大切なあなたの人生の道標となることを、ここにお約束いたします。

トップへ戻る